社会貢献活動

2005.06.05(日)2005 第一製薬株式会社共催Jリーグ選手協会ファミリーサッカークリニック(関東)


開始前のロッカールームで、
ミシェルさんが組んだスクールの
内容を打ち合わせする選手たち。

西村選手は指導員資格を持っているので、
教えるのがとても上手。

JPFAの副会長でもある鈴木啓太選手が、
選手を代表して開会の挨拶をしました。

田中選手はボレーシュートを教えました。
誉めるのが上手で、子どもたちもノリノリ。

藤本選手は吸い付くようなドリブルを伝授して、
子どもたちの視線を釘付けに。

両手をあげてボールを
チェックにいくマーカス選手。

ヘディングしやすいように、気を使いながらボールトスする堀之内選手。

熱血指導のミシェルさんは総監督の
予定でしたが、熱血がゆえに選手に混ざって、
吠えながらヘディングをコーチしました。

鈴木選手は「みんなうまいくて教えること
がないよ」と驚きながらコーチしていました。

福永さんは、言葉と実技を使って
わかりやすく指導します。

試合翌日で疲れも溜まっていたのですが、
そんなことも忘れて選手も楽しみました。

MVPに選ばれた子どもたち。この中から、未来の
Jリーガーが育ってくれることを期待しています。

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